第3の選択肢

対症療法

湿布・痛み止め・ブロック注射・マッサージ・温熱療法・電気療法・・・

痛みの刺激より他の(冷たい、温かい)刺激を脳に伝えることにより本来の情報を誤魔化す

筋肉が防御反応により硬くなり血行が悪くなった結果、痛みを伴うシグナルを緩和する為にその部位の血流を促す

これらは全て対症療法です

なぜそれらの症状が生じたのか?よりも

ただただ今の悩みを効果的な方法で逃れる方法です

手術療法

変形した関節や圧迫された神経を解放する為におこなわれます

痛みやシビレの原因を直接取り除くので根本療法といわれます

 

しかし対症療法と手術ではあまりにも極端な選択と感じるのは私だけでしょうか?

 

関節に異常があるのに痛み止めで誤魔化し続けて大丈夫なの?

Dr「変形が進行してもいざとなったら手術という手段があります」

このようなスタンスです

キセキ整体院の治療プログラム

関節の変形が進んでいくのに放置したままでいられますか?

痛みは痛み止めで誤魔化すことができます

関節の動きにくさはヒアルロン酸やコンドロイチン等で一時的に動きやすくなります

しかしながら時間とともに変形が進行することでそれまでの対症療法は効果的ではなくなってきます

過去に腰痛で悩まされていたが、痛み止めやブロック注射をしてきた結果治りました

でも2年後に膝の痛みが出始めました

これは無関係ではないという判断から当院の治療プログラムは開発されました

 

そのまま手術をするほどまで悪化することを選びますか?